ポジティブ男 と ネガティブ女 のバックパッカー記
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ミャンマー総集編
2ヶ国目ミャンマー

名前だけ聞くと危ないイメージがあったけど
通称「微笑みの国ミャンマー」
その通り人が親切で笑顔

首都ヤンゴン
黄金の仏塔シェダゴン



とにかく暑い
仏塔見学は必ず裸足で…最初は慣れなかった

建物がヨーロッパ調

女性と子供は顔に「タナカ」と呼ばれるものを塗っている



日焼け止め効果らしい

道なき道を進みチン族という顔に刺青の入った民族を見に行った


村のごはんが美味しくてビックリ





サンライズとサンセットが綺麗なバガン

ミャンマーではたくさんの僧侶を見かけた


尼さんも!

アジアのヴェネチア「インレー湖」

足で船をこいで魚を取るらしい


今思えば恐ろしい川魚を食べたりした

頭にタオルやターバンを巻いたパオ族


外国人慣れしていなく照れて初々しかった

落ちそうで落ちない岩チャイティーヨ

岩に触れるのは男性のみ


見た事無い大きさの蛾がたくさん窓に張り付いていたのが印象的

ホテルが虫だらけでストレス溜まったなー

カッコ良かったカックー遺跡



最終日、油っぽいミャンマーのご飯から日本食へ避難

タイに戻り行ったメイクローン市場
市場の真ん中を電車が走っていた

エビ食べて

再び日本食に逃げて…

ヨルダンへ飛びました
ゴールデンロック
インレーから飛行機で50分ヤンゴン到着 

チャイティーヨーという山の頂上にある落ちそうで落ちないゴールデンロックという岩を見に行きました 

車で3時間 
更にトラックの荷台にぎゅうぎゅう詰めになり山道を猛スピードで1時間 
本当は外国人は途中で降ろされ登山して頂上まで行かなければいけないが私たちは運よく現地人に紛れてトラックに乗っていたので登山せずに済んだ のです

頂上到着 !

ゴールデンロックの目の前のホテルに宿泊 
汚かった… 
虫だらけ 
シャワーは途中で止まるし 
見たことない虫をたくさん見た気がする
ゴールデンロックには男性しか触れないらしい 

翌日再び来た道を戻りヤンゴン到着 
ミャンマー最終日 
ヤンゴンでチン族に一緒に行ったガイドさんと合流
最後に会えて良かった 

オープンしたばかりの日本食レストランへ 

久々の味噌汁に感動 

ミャンマーのごはんが合わなかったから余計感動した 

裸足でなければ色々見学できないミャンマー 
最後まで裸足で外を歩くのは慣れないし衛生面で色々気になったけど、人は穏やかで優しくて
笑顔がステキで平和な国

スーチンさんが大統領になりますように…(⌒0⌒)

インレー湖
バガンから飛行機て50分 
インレーに到着 

インレーにはインレー湖という巨大な湖があり
湖の上に学校や家などがありアジアのヴェネチアのよう
インレー湖はボートで観光します 
ホテルからボート乗り場まで試しにヒッチハイクしたら成功した
農作業用のトラクターの荷台に乗せてもらいました

インレー湖にガーペ僧院という場所がありそこで猫のサーカスが見れるというので楽しみにしていたのに… 
今は猫がかわいそうという理由で禁止になったらしく、ただたくさん猫がいるだけの僧院になっていた
猫が芸するなんて信じられないから見たかったな…

翌日は朝から乗り合いバスに乗り1時間 
タクシーに乗り換え1時間 
パオ族のマーケットへ行きました
パオ族とは頭にタオルやターバンを巻いて生活する民族 
みんなお風呂上がりみたいな頭でワカイイ!! 

めったにこのマーケットは観光客が来ないらしく観光客慣れしていなかった
再びタクシーに乗り1時間 
バスに乗り換え1時間
更に車とガイドを申込み1時間の道のりで 
カックー遺跡という2000もの仏搭が建ち並ぶ場所へ かなり遠かったけど圧巻でした
バガン
チン族の村ミンダからバガンに夕方到着
ミャンマーの街中には日本の中古車やバス、トラックがたくさん走ってる
なんとバガンの街中を地元、和気観光のバスが普通に走っていた

ポジティブ旦那は朝の4時にサンライズを見るため出掛けて行った

私はゆっくり起き
ゆっくり移動

ホテルで自転車をレンタルしバガンの街を観光 
途中お腹が痛くなり帰宅 
夕方、旦那が迎えに来てサンセットを見るため自転車を飛ばす 
ホテルから1時間も自転車こいだよ
日本で生活している時より毎日ぐっすり眠れる

チン族
ミャンマーの奥地にあるチン州に住むチン族に会いに行ってきました 

民族が多いミャンマー 
チン族の女性は他の民族に奪われないように顔に刺青を入れている民族 

国のイメージが悪くなるためガイドブックにも載っていないチン族 
偶然、ネットで見つけ行くことになりました
チン族の村に行くには政府に申請しガイド付きじゃなければ村へ入れないので空港からガイドと共に村へ 村までジープでまさかの7時間もかかった・・・ 

ずっとアップダウン激しい悪路で途中川の中を走り窓のないジープのため着いたら髪が風で絡まり鳥の巣のようになっていた

翌日村観光
更に現地ガイドと一緒じゃなければ村を歩いてはいけないためガイド2人体勢で観光
今は刺青は禁止されているが年配の女性はみんな顔に入れ墨が入っていて
入れ墨は5パターンあるらしいが今回行った村は2パターンしか居なかった 

更に奥地に行けば他の刺青の女性がいるが外国人は入れないらしい 
自給自足の生活の村 
今日再び来た道を戻りバガンという街に到着 
ミャンマー
バンコクから飛行機で1時間 
ミャンマーのヤンゴンに到着〜

 
アジア最後の未開拓で今最もチャンスに満ちている国 
そして微笑みの国ミャンマー 


明日から山奥に住むチン族の住む村へ行きます 
チン族は顔に刺青を入れた民族
政府に申請してガイド付きでなければ入れないので
ガイド&ドライバーの4人で行ってきます

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